兎と亀

2018.03.19 07:03:09

人は兎と亀に分かれる(あくまでも自分持論)勿論、兎でもひたすら走り続ける兎、ゆっくり走る兎。亀もそうだ。ゆっくりでも歩き続ける亀もいれば、直ぐに止まる亀もいる。どれがいいのかは解らないが(自分にあった形があるので)私はそのように分析するのだ。

そして子は親に似る。と言う言葉があるが、あれは正論だとも思う。私は昔から勉強やスポーツにおいて、兎だと思ったことが無い。亀だと思っている。だから追いつく為にひたすらゆっくりではあるが、歩き続けるのだ。兎を超える為に。これは本当に自分の中で思っている事だ。センス・才能は持ち合わせていない。だから努力するのだ。止まると差が開くから。だから止まらない。止まると恐いから。これは今の仕事でもそうだ。ゆっつくり少しずつ止まらず進んで行こうと思い毎日を過ごしている。

それを子供が似るかどうかは解らない。しかし確信したのが、間違いなく子を親に似ると言う事だ。私は仕事以外では、兎と亀どちらかというと、ゆっくりスクロール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい。ドスン。間違いなく亀が完全に止まっている状態です。しかも子供さえこの様な状態。もはや親子亀です。こいつも間違いなく亀確定です。(笑)見ての通りテレビ見ている二人でした。

皆様方は兎と亀どちらでしょうか?(笑)と言うお話でした。(笑)

今週は雨が多い一種間になります。気を引き締めて行きましょう

ではいつもの愛言葉です。

本日もご安全に

ペンネーム1515より